新宿ナンパノート

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3月9日、朝考えたこと

大雨警報で今日はナンパ講習延期かな?と思ってしまう自分。ナンパしたいと思う自分、ナンパするのは面倒、女の子からの反応が怖いと思う自分とのせめぎあいである。

 

お金払ってるしここは行かなくては損という仕組み作りに成功した私は、今日も昼からナンパしに渋谷へ出勤予定。

 

トークスプリクトの暗記での展開は、会話が広がりにくくなるので、最低限「忙しい」「仕事」「待ち合わせ」「用事」「ガン無視」などの切り返しくらいトーク暗記のみに留めて、共有スペースネタで会話を広げていきたい。自然に楽しい雰囲気を出すことを意識する。

 

目標は、2時間で20人声かけ、連れ出し1人。

 

ストリートナンパをマーケティングの世界に置き換えると、

即のみの人数=声かける人数(ページビュー)×即性交率(成約率)である。性交率=(連れ出し率×ホテル率)

 

準即含めた場合

性交率=LINE番ゲ率×連れ出し(デート?)率×ホテル率

 

の相関関係が考えられる。

 

もちろん、点ではなく線の要素が大きいので、LINE番ゲ率が高ければ、デート率も高くなるであろう。

 

ソロの際の1時間に30人は、声かけの人数は最大限に近いので、LINEゲット率と連れ出し率を高めることを意識していきたい。

 

女の子も人間なので、LINEでやり取りしても楽しそう、カフェに行ったら楽しそうなどメリット(脳内快感物質を出す?)を感じないと、LINEの返信やカフェへ行くなどの行動は起こさない。

 

ネットワーク社会では、LINEを媒体として、様々な異性(男友達、彼氏など)からのアプローチがある。初めてストリートで声をかけられた見ず知らずの自分は、不利な状態からのスタートであるが、トーク力を磨いて、ライバル(男友達など)から勝ち抜きたい。