新宿ナンパノート

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3月15日、夜デート、夜新宿ストナン

ネトナン女子20代前半の学生。外見は金髪なギャルでしたが、中身は真面目?で宮城弁丸出しでした。一回目は手繋ぐのもだめということで早めにリリース。ネトナンなのに珍しい。

 

その後、新宿でストナン。反応は悪くなく会話になるが、20人ほど声かけ。番ゲ連れ出しできず。粘ったり、会話が続くようになったりはしてきている、まだまだ改善が必要である。

 

反省点、気づき

ナンパに限らず、女の子は会話していると、必ずなんらかの反応をしている。今までは、つい自分中心に会話を進めていたと思う。(元々私は自己愛が強く、自分語り大好き人間であった)反応をいじったり、膨らませたり、女の子を主役にした方が盛り上がるし、楽しませることができる。

 

今までの会話は、自分語り→会話を盛り上げてくれる女の子をスクリーニング→なんとなく自分にとって気持ちの良い話をする

の流れであったが、ストナンを始めて、女の子にとって自分語りがいかにめんどくさいか、ストレスなのか少しわかった気がする。コミュニケーションしている時間が楽しいこと、本質的には女の子の脳内物質を出して快感にすることで、異性として好かれるのではないか。

 

どういったコミュニケーションだと快感に感じるのか、それとも不快感に感じるのか研究していきたい。常に主導権を握り、軽いSの状態でいること、言い合える関係と作ることなど意識していきたい。