新宿ナンパノート

毎日ナンパブログ更新中

ストナンは、受験と同じ集団戦である。

ストナンを始めて1ヶ月が経ったが、受験とストナンは似ていて、集団戦であるということがわかってきた。

 

受験であれば、勉強するのに、集団指導塾、家庭教師、自習など大きく分けて3つの選択肢がある。

 

同じようにストナンも、集団指導塾(集団講習)、家庭教師(マンツーマン講習)、自習(一人で声かけ)の3つがある。

 

具体的にどのような特徴があるかというと

集団講習

河合塾駿台予備校などの集団指導塾と同じような、コミュニティ型のナンパ塾。

 

コミュニティがあるので、自然と仲間ができて、費用もリーズナブルなことが多いのが魅力。逆に時間が合わない人や、ナンパ師同士つるむのが苦手な人は合わないかも。

 

マンツーマン講習

家庭教師と同じような、私が受けているようなマンツーマン型の講習。

 

講師と合う時間に自分の希望時間を受けれる、自分の成長速度に合わせて腕を磨くことができる。費用が高い、ナンパ仲間ができにくいという欠点もある。

 

野生

自習であれば、塾にも行かず、家庭教師もつけず、黙々と勉強。

 

自分で勉強して(勉強していない人もいるかもしれないが)、楽しくストナンしている野生の人は本当に凄いと思う。

 

メンタルが折れずに、続けていくにはある程度の成果が必要なので、必然的にある程度の成果が出る才能があり、かつ、やる気がある、この二点が必要不可欠である。

 

受験勉強であれば、自習だけの人はめったにいないのではないか。

 

私だけでなく、多くの男性は、ストナンを始めても、心が折れて辞めてしまうだろう。

 

どういう流れになるかというと、

野生の人の場合

ストナン始める→慣れていないので女の子をゲットできず、モチベーション下がる→辞める

 

塾などの仕組みを持っている人の場合

ストナン始める→慣れていないので女の子をゲットできず、モチベーション下がる→修正点の指摘を受けて、ゲットしやすくなる、講師や仲間同士で励まして合いモチベーションが維持されやすい→続けて成果がでやすくなる

 

受験は集団戦というが、それはストナンにも言えることだろう。続けたい人には、有料無料問わず、コミュニティに入ることをおすすめしたい。