新宿ナンパノート

ナンパブログ

4月7日、昼花見パーティー、夜初ハプバ、ソロスト

昼は花見パーティー、とはいえ桜の花はなく、緑を見る会になってしまった。

 

ホテルのビアガーデンを貸し切りで、10対20くらいの女の子が多い会だった。男のメンバーは、30代~40代の経営者、弁護士、医師などハイスペ。男のコミュ力はまちまちで、口下手な弁護士とか見ると、弁護とかできるのか?大丈夫なのかな?と疑問に思いつつも、飲み会開始。

 

20代前半~中盤くらいの女の子のクオリティ(スト値5~7前後)も高く、一次会は盛り上がった。女の子のクオリティの高さは、プロでない素人の幹事は、素晴らしい実力の持ち主。やはりストナンとは反応が違う。和みを意識しながらトーク、練習になったが、MAX先生のようには盛り上がらない。

 

可愛い女の子を選んで、二次会の1967に。けっこう疲れていた中で飲んだせいか、二次会中に途中で眠ってしまい、女の子を仕止めることができなかった。性欲は睡眠欲には勝てない。

 

二人組で、三次会に行かない女の子がいたので、計三人で、私の次の予定までご飯を食べにいったが、30分くらいで解散。特に成果はなかったが、暇潰しになったくらいか。

 

その後、夜は約束していた友人達3人と会食。その後は、友人達の要望でハプバへ。初のハプバだったが、ルールとかよくわからず、話しかけたが反応いまいち。男女比が崩れており、7対3くらいで男が多い。一対一の男女には話しかけにくい。

 

若いイケメン有利とも言えるが、突破口はあるだろう。みんな男の子はシャイだったから、ガンガン横取り?目的の話しかけすればよいのだろうか。

 

1時間ほどで、解散。なんとか今度リベンジしたい。

 

からの1時から2時まで、ソロスト開始。女の子は少ないが、頑張る。声かけ20、番ゲ0、連れ出し0。

 

話は変わるが、ハプバで悔しい気持ちになりながらの、深夜誰もいなくなった新宿の街を徘徊するのは、なんか心細い。尊敬するナンパ師の一人、イカスイさんも、うまくいかなったときはこんな感じでミナミの街を、一人夜を歩いていたのか。

 
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今日は酔いすぎた1日だった。