新宿ナンパノート

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4月27日(ナンパの日)、ナンパ仲間と即興合コン

21時半~23時、ナンパの日ということもあり、夜ソロスト開始。声かけ50、番ゲ0、連れ出し0。なかなか連れ出しまでいかなかった。

 

たまたま会ったナンパ仲間とコンビもするが、ホムパで知り合った女の子から連絡があって、女友達といるとのことなので、ちょうどいいので、2対2で合コンを緊急開催。
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↑新宿ラ○ム
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途中でストナンで知り合った女の子からも連絡があって、これから飲もうという話になり、ホムパよりストナンを優先させたかったが、女の子のもう1人の連れがなかなか来なかったので、ホムパの女の子達と飲み続けることにした。ストナンの子は断る。

 

いい感じで盛り上がったが、二人をセパレートしようとしたが、結局二人は帰ることに。終電なかったのに、情けない(>_<)

 

 外に出ると、1時だった。そこから、声かけ開始、なかなか人がいない中でも、野生のナンパ師とも競争していかなければならない。

 

途中声かけたお姉さんに「トークのネタが良くないね」とダメ出しを受けた。勉強になる^_^;

 

1時半くらいまで粘るも、人が少なくなって、引き上げる。

 

反省点

戦略が裏目に出てしまった。今思うと、ホムパ経由の女の子は途中で断って、ストナン経由の女の子に集中するべきだったが、(女の子が来たら1対2はマズイ)状況が状況だけに致し方なかった。

 

番ゲ案件が増えると、ソロスト→準即狙い→ソロストなど時間によって柔軟に対応すべきことがわかった。

 

合コンやコンビナンパの連れ出しでは、男同士も息を合わせたコミュニケーションが必要となる。会計の終わった後に女子同士で相談していたので、その前にきっちり分断しておくべきで、失敗の中でも良い経験だったとも言える。

 

よかったことは、お酒を丸2日以上飲まないでいられたこと。

 

「ライフ イズ タイム」時間資本を効率的に生かしていきたい。