新宿ナンパノート

ナンパブログ

5月15日(高田馬場編)、高田馬場に初進撃出撃&その理由。

夜20時頃~、高田馬場へ初進撃。

 

初めての高田馬場出撃であるが、なぜ高田馬場を選んだのか、3つの仮説があった。

 

3つの仮説

その1

ナンパ師やキャッチの少なさ

新宿にしろ、渋谷にしろナンパ師やキャッチにしろ、ライバルの人数が多くいるため、一人あたりの女の子の人数は減ってしまう。高田馬場はライバルがほぼいないらしい。

→やはりナンパ師やスカウトはいなかった。居酒屋のキャッチが少しだけいた。

 

その2

出口が少なく、女の子が一ヶ所に集まりやすい

ターミナル駅だと、出口が多く、結局女の子も分散しやすいが、高田馬場は早稲田口に集中しているので、その周辺だと効率が良いのではないか。

→たしかに早稲田口は、電車が来たときは混雑するがそれ以外はそうでもなかった。それ以外の出口は人通りが少ない。

 

 

その3

乗り換え駅である。

乗り換え駅のため、高田馬場で働いている女の子は少なく、駅構内ではなく、駅外で酔って飲み足りない女の子を見つけて声かけやすいのではないか。

→逆に乗り換え駅なので、帰る人か飲み足りない人か区別がつきにくかった。

 

その他にも

 

早い時間帯は、新宿のキャッチ取り締まりが厳しい。

 

何気にラブホがあるので、導線を気づきやすい。

高田馬場のラブホ一覧

https://lovely-media.jp/posts/4504

 

の仮説があった。

 

早稲田口
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右手がJR改札口で、左手が西武線改札口である。 

さかえ通り
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飲食店やキャバクラの多いエリア。

 

スカウトとかいないせいか、反応は悪くない。

 

念のため、ラブホの位置も確認したが、さかえ通りのすぐ裏にある。

 

初めての場所だと、なにがどこにあるかわからないこともあり少し緊張する。

 

声かけ20人ほどしたところで、駅前も暗めで、寂しくなってきて、池袋に移動することにした。

 

穴場かと思ったが、電車が来たり、信号待ちなどで、人通りがあるときはかなりあるが、落差が激しかった。 

 

反省点

帰りの通勤経路になっている場所は声かけしにくい。そういった意味では高田馬場は平日昼はやりにくい場所かもしれない。もっと人口密度の高い、渋谷スクランブル交差点、新宿東口、池袋東口の方が優れている。渋谷や新宿でも、平日夜はそこまでライバルもいないし、勉強になった。